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【秋華賞2021】最終追い切り評価とお薦め馬|各馬のタイムと考察入り

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10月17日に行われる秋華賞の最終追い切りについてまとめました。
各馬の考察後に全体のお薦め馬を記載していますので、気になる馬の考察や各馬の考察をご覧になった後に、僕の見解を読みたい方は、どうぞ最後までお付き合いください。馬券の参考になりましたら、大変幸いでございます。

最後の一冠となる秋華賞。
主な出走馬の見解などは既に別の記事で触れています。

秋華賞 2021 出走予定【想定騎手・推定オッズ掲載】ソダシが2冠に挑む
10月17日阪神で行われる秋華賞の出走予定馬情報や予想に役立ちそうな情報をまとめた記事となります。主な有力馬は札幌記念を制し2冠に挑む桜花賞馬ソダシやオークス馬ユーバーレーベンやオークス2着馬のアカイトリノムスメなど。サトノレイナスが骨折回避のためソダシが抜けた存在ですが、上から下まで面白いメンバーが集いました。

ソダシやユーバーレーベンなど、この世代上位のメンバーが勢揃い。レース当日も盛り上がりそうです。

それでは各馬の考察にから。

各馬の追い切り考察

評価は【S/A/A-B/B/B-C/C/D】の7段階評価です。
評価について、詳しくはこちらをご覧ください。

アールドヴィーヴル【B】

10月13日(水)栗東 坂路(良)
55.5-39.3-25.5-12.6

単走強め。

促されて最後はしっかりと走っていました。

前走時はお薦め2頭目に挙げた馬。前走時の1週前に坂路自己ベストをマークするなど、休養明けで好調を伺わせる内容が続きました。

今回は間隔が詰まっていることもあり、1週前も55.6-13.2で坂路を駆け抜けています。全体的に調整程度の内容での出走となりました。

今回は、推せるポイントが少なくどうか。デキ自体はキープしていると考えられる走りをしています。集中力が切れているとか、反動がありそうな走りはしていません。

ただ、ここまで負荷を掛けずに走るのもこの馬にしては初めてのことですので、その点でレースでやる気になってくれるのかが心配です。

雰囲気等々考慮して、デキ自体はキープしています。前走以下ということはないでしょう。

アカイトリノムスメ【A-B】

10月13日(水)美浦 南W(稍重)
5F68.6-53.1-38.0-1F11.8

2頭併せ外馬なり併入。

手綱を引かれていますが、馬自体は前進気勢を見せての内容でした。しっかりとした脚捌きで進んでいきます。

僚馬を2馬身から3馬身引き離して直線へ。入り口で早々に並びかけられるも、そこから馬体を併せて最後まで走れていました。

カメラの角度的に、もしかするとアタマ差ほど後退しているかもしれませんが、併入だったと考えていいはずです。

1週前は僚馬と併せて5F64.9-1F11.4で南Wを駆け抜けていました。
しっかりと負荷を掛けられて2馬身3馬身と突き放しています。

1週前の時点で完成度が高く、最終リハでも闘志みたいなものが見え隠れする好内容の追い切りを消化しています。
久々の競馬という点だけが気になりますが、リフレッシュ効果もあり、前向きに考えて良さそうに思います。

アナザーリリック【C】

10月13日(水)美浦 南W(稍重)
5F68.1-52.5-37.6-1F12.3

2頭併せ内強めクビ差遅れ。

2馬身差を追って直線へ。直線入口で馬体を併せます。
直線入って残り1ハロンのところで、急に加速が止まってしまいました。
良い形で1馬身程前に出たところで、急に後退加減となりましたので、そこは気になります。

前走時の映像はありませんが、NHKマイルCの時と比較すると、今回はやはり覇気がない印象。

時計は相変わらずという部分ですが、最後のもう1つ伸びるところがなかった点を考慮すると、今回はデキ落ちという評価でいいかと考えます。

アンドヴァラナウト【B】

10月13日(水)栗東 坂路(良)
54.0-38.7-25.0-12.2

単走馬なり。

集中力の高い走りで、脚の運びも良かった内容でした。
少し線が細い印象は受けましたが、伸び伸びと走れていて前向きにみたい馬。

逆に言えば大人しいとも言えるので、そこは見る人による印象ですが。

前走の追い切り考察で3番目に名前を上げた馬ですが、その時と比較しても特に変わり映えはしません。良くも悪くも前走程度ではないかと思います。状態はキープできていると思いますので、あとはどこまでやれるのかに注目したい1頭です。

エイシンヒテン【A-B】

10月13日(水)栗東 CW(良)
6F85.9-70.7-55.9-41.2-1F12.7

単走馬なり。

馬なりで負荷を掛けずの内容でした。ただ、脚捌きはスムーズで、時計以上に動けていると思います。

ただ、この馬はローズS2着の追い切りでは、馬なりでも引っ掛かる側面がありました。

今回は不気味なくらい大人しいのが気になります。
こういう場合は、大人しくなってダメになるパターンの馬もいますので、ここの結果次第ということになりそうです。

1週前はCWで2頭併せ。僚馬に3馬身差をつける内容で、時計は6F82.9-1F11.7をマークしていました。

1週前の内容から考えるとここは勝負気配漂う追い切り。楽しみだとは思いますが、最終リハの落ち着きをみると評価が割れる難しい追い切り考察となりそうです。

エンスージアズム【C】

10月13日(水)栗東 CW(良)
4F52.8-38.6-1F12.7

単走馬なり。

負荷は掛けずに4ハロンをさっと流したというような形になりました。

1週前は坂路で56.4-13.8という時計をマーク。1週前もさっとやった程度で、その時は頭を左右に振るなど、どこか頼もしくない印象を受けました。

この馬の特徴として、前脚がやや突っ張るような形(力みがある)になっていて、もう少しスムーズに前脚が上がると良くなってくるように思います。

ローズSの時の方が負荷も掛けて良かったので、今回は素直にデキ落ちとします。

クールキャット【B】

10月13日(水)美浦 南W(稍重)
5F68.6-52.8-38.1-1F11.7

2頭併せ内馬なり1馬身先着。

馬なり表記ですが、軽く促されていました。全体的に悪くはないと感じる動きをしていました。

1週前は南Wで5F64.5-1F11.8の2頭併せ。その時は僚馬の方が気になるような素振りを見せていましたが、しっかりと最後は反応して伸びていました。

フローラSの勝ち馬ですのでこの距離は楽しみに感じる馬。

しかし、そのフローラSでは、掛かるような素振りを見せての内容で、追い切り評価自体はデキ落ちとしていました。結果は優勝となりましたが、この馬は掛かるくらいの方がいいのかもしれません。

その点では、前走から引き続き今回も優等生のような走りをしていて、どこか頼りない印象も。デキは平行線としていますが、変わり身があったようには思いません。

サルファーコスモス【B】

10月13日(水)栗東 CW(良)
6F86.9-69.4-53.7-39.3-1F12.9

単走末強め。

単走扱いになっていますが、斜め前に芦毛の馬がいて、もしかすると2頭併せの予定が単走追いに変わった可能性も。

首がやや立った状態で、頭の位置が高いのが気になりました。
トモの辺りに、もう少しボリュームが欲しい。今は若干ですが、寂しい印象を受けます。

馬体的にはまだ完成途上のような印象。デビューから約11か月での大舞台。もう少し成長してからがこの馬の本番という気もします。

前走映像はないのですが、前走時の時計から比べても、大きく変化しているようには感じません。

ステラリア【B】

10月13日(水)栗東 CW(良)
6F84.7-68.4-53.0-38.7-1F11.9

2頭併せ内馬なり併入。

最後はやや促されていましたが、全体的に馬なりだったという判断で馬なりと表記しています。

口の周りが白く泡がついていて気になります。
気合の現れとしてパドックでは前向きに見る方もいらっしゃいますが、僕はややマイナス評価と考えています。

僚馬からクビ差ほど前に出たところで残り100M、最後は差し返されるような形になり併入。ややちぐはぐな印象を抱きます。

前走はオークスでした。大外が響いたのか、着順は奮いませんでした。

その時と比較すると、デキは変わらないか、今回の方がリフレッシュ効果はありそうな印象は受けます。

前走時の考察に重戦車のような重厚感がある走りと書いていましたが、今回は身軽さが出てきた印象です。

それが前向きな評価とするべきなのか、マイナス評価とするべきなのかは、ここの結果次第となりそうです。

時計的には前走とさほど変わり映えしない内容でした。身軽さが出た分、末の時計は良かったですが、全体的には変わりないと考えるべきでしょう。

上昇気配という雰囲気はなく、前走程度のデキでの出走となりそうです。

スライリー【B】

10月13日(水)美浦 南W(稍重)
6F85.7-69.0-54.3-40.0-1F12.9

単走馬なり。

淡々と駆けていていますので、評価が難しい1頭。時計の根拠も、もう少しあってよかったのでは。

前走時は輸送を考えなくても良かったとは言え、南Wで6F83.6-1F11.6の時計を刻んでいます。
輸送以外の、どこか違う不安要素があるのではないかと考えてしまいます。

走りの雰囲気も、前走の方が伸びのある走りをしていて、伸び伸びと走っています。
一方で、当週追いは、覇気をあまり感じられずの内容でした。

1週前は南Wで2頭併せで5F68.5-1F11.6を刻む内容を消化。
僚馬の内を回って、直線で外に出すという形で1馬身差の先着となりました。

より実践的な内容を消化していることから、コースの内で脚を溜めて、最後の末脚に賭けるというレース運びをしてくるはず。
ハマれば面白そうではあるものの、果たしてどうなるでしょうか。

1週前の段階では気持ちよく走れていて良かったと思ったのですが、最終リハを見ると推せない馬になった印象です。

デキ落ちとしても良さそうですが、1週前はスムーズな追い切りを見せていましたので、デキキープまでとしておきます。前走以上ということはありません。

スルーセブンシーズ【B-C】

10月13日(水)美浦 南W(稍重)
6F83.3-66.5-52.1-38.2-1F12.0

単走馬なり。

淡々と駆けていました。最終リハを見る限りでは、甲乙つけがたい内容でした。

1週前は南Wで6F83.3-1F11.2の好時計をマーク。
もう少し首を上手に使えると、無駄な力が抜けて良さそうに感じました。

前走時は南Wで併せ調教をやっていた点を考えると、最終リハの物足りなさを感じます。
輸送を考慮したというのも影響がありますが、それにしても今回は時計と雰囲気、共に下降線を辿った印象は受けてしまいます。

悪くはないとは思いますが、G1レースという点を加味して厳しめにデキ落ちと評価します。

ソダシ【B】

10月13日(水)栗東 坂路(良)
55.0-40.0-25.5-12.2

2頭併せ馬なり2馬身先着。

軽く促されてはいましたが、全体的に馬なりの範疇としています。

淡々と駆け上がっていますが、しっかりとした脚捌きをしていて、全体的に良好だと感じました。

1週前は坂路で3頭併せを行い、全体50.2-12.6を刻む内容で、僚馬に3馬身の差をつける内容でした。
ただ、真っ直ぐに走れずに、徐々に進行方向に対して右へと流れていく内容でした。

最終リハ、時計は出ているように見えていませんが、末の時計は12.2秒と良かったです。

こういう動きが遅いように見えて時計を刻めている場合は、リラックスして状態が良い証拠だと考えています。僕個人の1つの指標としています。

その点、ソダシはこの指標に合致しますので、追い切り的には上々の内容だったと判断していいでしょう。

ただ、前走と比較すると、どこか大人しい印象も受けます。
重箱の隅を楊枝でほじくるわけではありませんが、前走時は不良の芝を、手綱を軽く引かれるくらい行っていました。

その点、今回はそういう気性面の荒っぽさがなかったのが気になります。

成長だと考えるのか、疲労の色が見え隠れしているのか。

ファインルージュ【B】

10月13日(水)美浦 南W(稍重)
5F68.7-53.6-38.4-1F11.5

3頭併せ中末強め1頭半半馬身遅れ、1頭半馬身先着。

コース3分ほどを通過しているので、時計は参考程度まで。

頭の位置が高くトモの辺りがやや寂しい印象は受けます。その点で、蹴りだす力が弱いのかなという印象です。

ただ、同じような走りをして紫苑Sを制覇していますので、縦で見ると、前走程度までと考えるべきだと感じます。

上昇した雰囲気はありませんが、前走の走りには期待が持てる内容でした。

ホウオウイクセル【B】

10月13日(水)美浦 坂路(稍重)
54.0-39.7-25.3-12.5

2頭併せ馬なり併入。

馬場が綺麗な時間帯だったので、馬なりでももう少し時計を刻めても良かったようにも思います。時計の根拠がやや不十分。

動き自体は脚をしっかりと動かしていて、リズムよく走れています。どこかが悪いということは感じませんでした。

今年のフェアリーS2着、フラワーC1着だった時と比較して、特に変わり映えはありません。
きっかけ1つだとは思いますが、単純に早熟だった可能性も。成長がパタリと止まってしまい、周りの方が成長したと考えるといいかもしれません。

ミスフィガロ【B】

10月13日(水)栗東 P(良)
4F58.1-52.4-1F13.1

単走馬なり。

仕掛けられるとか促されるということはありませんでした。淡々とメニューを消化しているという印象を受けます。

1週前は同じくポリトラックで3頭併せ。1頭併入、1頭1馬身先着という内容でした。
時計はまずまずの5F66.8-1F11.2ということですが時計は悪くはない程度。

それでも、動きに迫力がありましたので、楽しみに感じる部分はあります。

前走の紫苑Sの時の映像配信がない馬ですので、今回の最終リハと比較してどうということが言えません。

時計判断でも、今回と前回と変わり映えはしない印象を受けますが、全体的に前走程度までと判断した方が良さそうでは。

1週前の時点で完成されていると見るか、もう少し最終リハでも負荷を掛けてほしかったと見るか…。

前走より悪いということはない。前走以上か、前走程度まで。今回はデキキープと考えています。

ユーバーレーベン【B-C】

10月13日(水)美浦 南W(稍重)
5F67.8-52.5-38.1-1F11.9

2頭併せ内馬なり併入。

ラスト1ハロンのところから促されていました。
馬なりという表記にしていますが、強めと馬なりの間くらいの負荷で、馬なり寄りだったので馬なりとしています。

最後の脚色は、強めに追われた僚馬の方が良かったです。
促されると素早くクビ差前に出たところから、最後は徐々に差が縮まっていくような形になりました。

この後、輸送を控えているので、全体的に最終リハは軽めの調整まで。

それでも全体的には上々の内容だったと考えています。

中間の状態が心配されましたが、可もなく不可もなくといったところでしょうか。

1週前の3頭併せの内容を加味して考えても、追い切りから怪我の問題は特段気にしなくて良さそうにも思います。

ただ、春の頃に比べると、迫力不足の印象は受けてしまいます。仕上がりきれなかったか。

状態的にはそこまで悪いということではないのでは。次走がピークという印象です。まだ上があるはず。

除外

除外されてしまった馬を掲載しておきます。
G1の為に追い切られているので、勝負度合いは高いはずですので、馬券の参考にお役立て下さい。

タガノパッション【B】

10月13日(水)栗東 CW(良)
4F50.9-36.8-1F11.7
秋華賞同日に行われる西宮Sへの出走が決定しました。

単走強め。

直線向いたところで、外を見るような形になりました。追われると真っ直ぐに前を向きなおしましたが、集中力という点ではやや疑問。

前走時は一杯に追われる内容でした。しかも、距離は6ハロン追いということで、いつものこの馬の内容とはやや違うものを消化してきました。

今回は1週前に6ハロン追いを行い、好時計を刻んでいます。

ただ、1週前は体の硬さがやや気になる動きをしていて、もう少しスムーズな脚の回転をしてくれるといいなと思っていました。

最終リハを見た限りでは、決して悪くはないと思うものの、前走程度だと判断しています。

前走使われた上積みもあるように感じます。

しかし、1週前の段階で完成度が高い馬がG1を勝つと思っています。その点ではやや劣る印象です。差し引きプラスマイナスゼロといったところでしょうか。

悪くはない。

秋華賞の追い切りまとめと推奨馬

今回の追い切りで上昇気配を示したのは、【A-B】評価のアカイトリノムスメエイシンヒテンの2頭でした。

【B】評価の中でも、やはりソダシは虎視眈々と狙っているなと感じる動きを披露しており、勝負度合いは高いと感じます。

その他、アールドヴィーヴルアンドヴァラナウトファインルージュミスフィガロの4頭も、【B】評価の中でよく見えたメンバーでした。

今回の追い切り推奨馬は、上記の中から見つけていきたいと思います。

秋華賞の追い切り1番手:アカイトリノムスメ

※ランキングアップへのご協力をよろしくお願いいたします。

前走から上昇気配を示した1頭。久々も状態はさらに良くなっていて、一夏を超えた成長分がそのまま走りに繋がっている印象です。ここは楽しみな存在。

秋華賞の追い切り2番手:ソダシ

雰囲気は上々でした。迫力がもう少し付いてくると、さらに名馬へと近づく印象ですが、今はまだ幼い印象も。それでも2週続けて意欲的な内容を消化しており、ここは牝馬二冠を目指し状態は整ったと見るべき。

秋華賞の追い切り3番手:アンドヴァラナウト

デキは前走と変わらない範囲。伸び伸びと走れているのは前向きに見たいところ。

秋華賞の追い切り4番手:ファインルージュ

重賞2勝の実績があるのが頷ける動き。横の比較だと寂しい印象も、縦の比較ならいつも通りの走りで気負いなどはなさそう。前走使われた分の上積みを感じたかったものの、前走の走りに期待。

今回は4頭をピックアップしました。以上が、秋華賞の追い切りお薦め馬です。馬券の参考になれば幸いです。

回顧をnoteに記載しています。ご興味ありましたら。
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この記事を書いた人
リッキー

追い切り評価を行うブロガー。予想スタイルは[馬連]と[ワイド]の2点勝負
直近の的中実績:
●ジャパンC2021予想した馬連・ワイドの2点勝負で両馬券的中
●秋華賞2021追い切り4頭ピックアップ3頭が馬券内確保

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