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みやこステークス 2021 追い切り評価予想|クリンチャーは坂路で51.9秒

11/7(日)に阪神ダ1800で行われるみやこSの最終追い切りの各馬の様子と全体のまとめをおこなっている記事です。人気が予想されるクリンチャーは、坂路で全体51.9秒と好時計も、最後は13.1秒でやや苦しそうな走り。状態が上がり切っていない不安を感じます。
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アルゼンチン共和国杯 2021 最終追い切り評価予想|オーソリティは遅れる内容

11月7日(日)に行われるアル共杯の最終追い切り考察について書いた記事です。オーソリティは、美浦南Wで3頭併せで【6F85.5-69.2-53.6-38.5-1F11.6】の時計をマークも、最後は遅れる形となりました。掛かっているような素振りを見せており、ここを使って状態が上がると考えます。
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天皇賞秋 2021 予想|最終見解は2頭の馬連とワイドで

天皇賞秋の予想を公開します!10月31日に東京競馬で行われる天皇賞秋の馬連・ワイド予想です。馬券も2頭の馬連とワイドで。1頭目はグランアレグリア、2頭目はエフフォーリア。コントレイルは3頭目評価としますので、馬連を考えるならば買いません。
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【天皇賞秋2021】追い切り予想|タイムと映像から激走馬をチェック!

3強と言われる今年の秋の天皇賞ですが、追い切り考察からは穴馬の存在も。今回の追い切り動画を見ると、ものすごくハイレベルな1戦となるのは間違いない。ゴール前は接戦となってもおかしくないほど、状態を上げてきている馬が多かったです。コントレイル・グランアレグリア・エフフォーリアの中では、グランアレグリアが良かった。
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【富士ステークス2021】最終追い切り予想|ワグネリアン坂路で53.3秒も

10月23日に行われる富士ステークスの追い切り考察を行いました。ワグネリアンは栗東坂路で53.3-38.4-25.1-12.5という時計。どこか大人しくて雰囲気は悪い。そんな中で良かったのがバスラットレオンとロータスランドの2頭。この2頭は上昇気配を示していました。
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【菊花賞2021】最終追い切り予想|ステラヴェローチェ遅れる内容で疑問

10月24日に行われる菊花賞の追い切り考察を行いました。各馬のタイムと映像からの動きをチェックして、最後にお薦め馬をお伝えしています。ステラヴェローチェは僚馬のヴェローチェオロに遅れる内容。一瞬加速したと思った次の瞬間に減速加減で疑問が残る。
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【府中牝馬ステークス2021】最終追い切り評価|タイムや考察入り

中間不安視していたマジックキャッスルは、最終リハでも坂路を選択。南W4ハロン追いが通常パターンから、蹄を気にして坂路追いを選択。最終リハが動けていたので、そこまで心配せずに良さそうですが、それでもデキはピークではない。お薦めの馬は久々の競馬となるアノ馬です。
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【秋華賞2021】最終追い切り評価とお薦め馬|各馬のタイムと考察入り

ソダシは栗東 坂路(良)55.0-40.0-25.5-12.2で馬なりで駆け抜け。それでも僚馬を突き放す内容で、貫禄が出てきた印象です。一方で、中間順調さを欠いたユーバーレーベンは、美浦 南W(稍重)5F67.8-52.5-38.1-1F11.9で走りきるも、迫力不足感は否めず。
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毎日王冠 2021 最終追い切り評価【タイム入り&お薦め馬発表!】

10月10日の毎日王冠の最終追い切り考察を行った記事です。追い切り情報をお探しの方に向けて作成していますので、タイムと考察を入れています。上昇気配の馬は、ラストドラフトとケイデンスコールの2頭。有力馬のダノンプレミアムとシュネルマイスターはデキ落ち漂う追い切りでした。
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サウジアラビアロイヤルカップ 2021 最終追い切り評価【タイム入り】

10月9日のサウジアラビアRCの最終追い切り考察と評価を行いました。12月のG1を目指す陣営にとっては賞金の加算は絶対必須のレース。毎年、好レースになりやすい重賞の1つです。主な有力馬は、前走新馬戦を完勝したコマンドライン。父ディープシンパクト産駒で、NF生産×サンデーR×ルメール騎手とのコンビ。
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スプリンターズステークス 2021 最終追い切り評価【モズ上昇気配】

10月3日に行われるスプリンターズSの追い切り考察を行いました。注目のレシステンシアは、坂路で52.1-12.2で駆け抜けました。前走からの上昇という意味ではあまり感じずに、前走程度のデキまでとします。ここからもう1つ先に目標があるのでしょうか...。
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神戸新聞杯 2021【最終追い切り評価】シャフリヤール51.2秒で坂路を駆け抜ける

9月26日に行われる神戸新聞杯の追い切り考察を行いました。シャフリヤール【51.2-38.0-24.9-12.2】と上々の時計でした。脚色も良かったですが、併入まで、若干遅れたようにも見受けられました。最終リハで好調な動きを見せたのはステラヴェローチェ。
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オールカマー 2021 最終追い切り評価|レイパパレ僚馬に若干遅れる内容で?

9月19日オールカマーの最終追い切り評価を行いました。主役のレイパパレは【53.0-38.4-24.7-12.1】という時計で坂路を走りましたが、僚馬にやや劣る内容で微妙にも見受けられました。そんな中で、全体的に動きが良かったのはランブリングアレー。牡馬との重賞は久々ですが、悪くはないデキでした。
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セントライト記念 2021 最終追い切り評価|タイトルホルダー良好

9月20日に中山で行われるセントライト記念の最終追い切り評価を行いました。上昇気配を示したのはタイムトゥヘヴン1頭のみでした。それでも、完成度で言えばタイトルホルダーの方が上でした。今回は3頭のお薦め馬をピックアップしています。
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ローズステークス2021 最終追い切り|エンスージアズムの仕上がり良好

9月19日のローズSの最終追い切り考察を行いました。上昇気配を示したのはエンスージアズム。ただ、今回良かったと感じたのは人気馬ではあるもののタガノパッション。秋華賞本番でも活躍を見せそうな馬が、そのまま状態良く出走してきそうです。
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セントウルステークス2021の最終追い切り評価|ピクシーナイトが上々の内容を消化

2021年9月12日セントウルステークスの最終追い切り評価をまとめました。各馬の考察の後に、今回の追い切りでお薦めする馬を記載しています。馬券の参考にお役立てください。ピクシーナイトが上々の内容を消化。レシステンシアはいつもより伸びが少ない!?
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ラジオNIKKEI賞 2021 最終追い切り評価|リッケンバッカー動き良好

ラジオNIKKEI賞の追い切り考察を行い、推奨馬を4頭挙げています。今回の追い切りで上昇気配を感じさせる馬は不在でしたが、そんな中でもリッケンバッカーの動きは軽快で良かったと感じました。ノースブリッジやシュヴァリエローズやヴァイスメテオールの3頭も推奨しています。
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CBC賞 2021 最終追い切り評価|ピクシーナイトが仕上がり上々

7月4日に小倉で行われるCBC賞の追い切り考察を行いました。今回のCBC賞の高評価は、ピクシーナイト・ビオグラフィー・タイセイビジョンの3頭でした。ただ、ピクシーナイトは前走の方がデキが良さそうでしたので、ピクシーナイトが勝つとなるとレースレベルに疑問も!?
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宝塚記念 2021 最終追い切り評価|クロノジェネシスのデキ上々

宝塚記念の追い切り評価を行った記事です。クロノジェネシスとレイパパレの2強対決ですが、しっかりと2頭共に仕上げてきた印象です。宝塚記念は初G1制覇の馬が多いのが特徴ですが、今回は初G1となるような馬はいない印象を受けました。
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ダービー 2021 最終追い切り評価|各馬のタイムと映像から調教で動けた馬をチェック

日本ダービーの最終追い切りの見解と評価を行っています。各馬のタイムと配信動画から考察。最後に総合まとめを行い調教で動けた馬をご紹介しています。馬券の参考に。エフフォーリアとワンダフルタウンの2頭が上々の動き。その下に、ステラヴェローチェなどが続く形。