追い切り情報

【朝日杯フューチュリティステークス2021】最終追い切り|ドウデュースの動き良好

朝日杯FS 追い切り情報
この記事は約12分で読めます。
2021年12月19日(日曜)6回阪神6日
第73回 朝日杯フューチュリティステークス
2歳 OP コース:1,600メートル(芝・右 外)

朝日杯フューチュリティステークスの最終追い切りが行われましたので、各馬の映像やタイムなどをまとめて記載しています。追い切り情報をお探しの方や他の人の意見を知りたいという方に読んでいただきたい記事となっています。

朝日杯FSへの登録馬情報は『【朝日杯フューチュリティステークス2021】出走予定馬|想定騎手や推定オッズ』にてまとめていますので、そちらをご覧ください。

【朝日杯フューチュリティステークス2021】出走予定馬|想定騎手や推定オッズ
朝日杯フューチュリティステークスは、阪神1600Mで行われる2歳マイル王者を決めるレース。今年の有力馬は無敗馬のセリフォスやダノンスコーピオンやジオグリフなど。ジオグリフは喉鳴りの症状があるという噂があるので、寒くなる時期がどうか。

それでは各馬の考察後に、お薦め馬を数頭挙げていますので、そちらまでご覧いただければ幸いです。

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朝日杯FSの各馬の追い切り考察

評価は【S/A/A-B/B/B-C/C/D】の7段階評価です。
評価について、詳しくはこちらをご覧ください。

美浦TCは改装工事中の為、南W等のコース追いは一部死角になっている部分があるため、手前の変更等は分からない部分があります。
早く工事が終わってほしい…

ヴィアドロローサ【A】

12月15日(水)美浦 南W(稍重)
5F67.3-51.6-37.2-1F11.8

単走馬なり。

前向きさを見せての走りで軽快に走れていました。

踏み込みが甘い印象は受けましたが、それでも活気がある走りをしていたことの方が評価したい。

1週前は同じく南Wで併せて、5F66.9-3F37.8-1F11.9で駆け抜けていきました。少し体が重たそうに見えましたが、しっかりと先着を見せました。その一追いで変わったのか、最終リハは素早さが上がったところが評価できます。

前走からデキが落ちた印象は全くなく、むしろ今回の方がデキが上。素直に良化していると判断していいでしょう。

オタルエバー【B】

12月15日(水)栗東 坂路(良)
52.2-37.6-24.3-11.9

単走馬なり。

前向きさを見せて走れています。余計な力みもあるように感じますが、脚捌き軽快で駆け上がっています。

1週前は栗東Pにて2頭併せ6F81.0-3F37.6-1F11.5の時計をマーク。強めに追われる相手をクビ差交わした形です。

直近2走の追い切り映像はありませんが、新潟2歳S(3着)と比較すると、走りの雰囲気は変わらず。今回と同じように余計な力みがありそうですが、前向きさを見せて走れています。新潟2歳Sのときから変わりないように見えるのは怖いことでもありますが、結果を残した時と比較しても遜色ない仕上がりだということだと前向きに考えた方が良さそうです。

時計判断などからも、前走から変わりない範囲での仕上がりです。

カジュフェイス【B】

12月15日(水)栗東 坂路(良)
51.5-38.0-25.5-13.3

単走馬なり。

表記は単走扱いですが、すぐ後ろに他馬がいました。本来は2頭併せの予定が、僚馬が走らずに単走に切り替えた場合などもありますので注意が必要です。

情報を探ると、やはり表記上は単走扱いも、実際は2頭併せの予定だったようで相手はモズベッロでした。残り1ハロンのところではもう2馬身から3馬身差が開く内容で、大差先着という形になりました。こうなるとモズベッロの状態の方が気になりますがww、馬なりで突き放しているので、単純にモズベッロの方が状態が悪いのではないかという見立てを立てた方が良さそうです。

さて、難しいのが、全体51.5秒と好時計をマークしたこと。見間違えでなければ自己ベストをマークしていますが、デキは変わらずの範囲までか。最後の13.3秒と大きく失速したのが気になる部分。

追えばもう少し時計は出せそうなものの、実際は最後は失速している部分を考慮して考えると、強くは推せず。前走まで。

ジオグリフ【B-C】

12月15日(水)美浦 南W(稍重)
6F82.8-66.7-52.2-38.3-1F11.9

3頭併せ強め半馬身遅れ。

少し掛かりそうな雰囲気を見せながらも、我慢した状態で直線部分へ。

しっかりと追われた割には、僚馬から遅れる形。活気などは問題なかったものの、これまで見せていた身軽さがややなかった印象。

1週前は直線だけの映像で評価できず。早く改修工事が終わらないと困る…。

札幌2歳Sの最終リハは、僚馬相手にムキになる部分もありながらも軽々と先着していた部分を考慮すると、今回のデキはそこまで良いとは感じず。

シンリミテス【B-C】

12月15日(水)栗東 CW(良)
6F83.7-67.8-53.1-37.8-1F11.8

2頭併せ外強め3/4馬身遅れ。

僚馬は終始馬なりだったことを考えると物足りなさが目立つ内容となってしまいました。頭の位置が高く、ややふわふわとした走り。道中のリズムが悪く、その点で最後は遅れる形になった印象です。

時計判断では変わり映えはあまりしないと思いますが、見た目が地味すぎて。

前走から久々な点を含めても、もう1つ2つ上がありそうで、今回のデキを素直に評価せずに次のレースくらいでチェックしておきたいと感じます。

スプリットザシー【B】

12月15日(水)栗東 坂路(良)
54.2-38.0-24.5-12.4

単走馬なり。

促されてはいましたが、運動負荷は馬なりまでとしています。

しっかりと走れていまいた。動き自体も悪いとは感じませんでした。

全体的にメリハリがもう少しあれば良かったかなと感じます。

デビュー戦の映像と比較しても、特に変わり映えは感じず。踏み込みなどの脚下の雰囲気はデビュー戦の時の方が良かった印象。

それでも、特に変わりなく来ていると判断していいのでは。

セッカチケーン【B】

12月15日(水)美浦 南W(稍重)
5F68.1-52.4-38.5-1F12.5

2頭併せ内強め併入。

2馬身から3馬身後方を追走して直線へ。どこの辺りで追いついたかは分かりませんが、セッカチケーンがまた映ったのが残り1ハロンのところ。そこでは1馬身前を走っていましたが、最後は差し返されるような形になってしまいました。

良く言えばリラックスして走れていますが、悪く言えばやや力が抜けたような走りをしている。

首の上げ下げやスライドの大きさなど評価できる部分が多いものの、綺麗な走りすぎると言えばわかるでしょうか。無駄がなさすぎるというのも考えようで、もう少しガッとした部分を見せて欲しかった。

悪くはない。

セリフォス【B】

12月15日(水)栗東 CW(良)
4F56.4-40.1-1F12.3

単走馬なり。

終始馬なりの内容で、特に引っかかるような素振りも見せていません。

ただ、前走時はもう少し動かされていた点を考えると、同じような内容を消化して欲しかったところ。

1週前はCWで3頭併せ6F80.4-3F36.2-1F11.5という時計をマーク。一気に僚馬を置いていく走りを披露。1週前の時点で仕上がりはとても良かったので、最後は余力を残して仕上げたというところでしょう。

前走から変わりなく順調にきていると判断していいはず。余裕を残した仕上げがどう転ぶか。デキはいいはず。

ダノンスコーピオン【A-B】

12月15日(水)栗東 坂路(良)
52.3-37.6-24.3-12.1

2頭併せ末強め半馬身遅れ。

残り100Mまでは僚馬を前に行かせて、そこから強く追って反応を確かめた程度の内容でした。半馬身遅れはしたものの、あまり気にせずでいいかもしれません。

ただ、G1前に遅れるのは少々心配と言えば心配。

1週前はCWで2頭併せ6F81.9-37.3-1F11.7と、好時計をマークし、僚馬にも1馬身差を付ける内容でした。

2週続けてしっかりと追われたわけではありませんが、好時計好内容で、時計自体は前走の最終と比較して大幅上昇を感じさせるだけに、ここは素直にデキが上昇したと評価したい。

トゥードジボン【B】

12月15日(水)栗東 CW(良)
6F85.5-69.8-54.2-38.4-1F11.4

単走強め。

手前を何度か変更していて、回数がわからないほど小刻みに替えていました。最初にパッと見た感じだとふわふわした走りに見受けられましたが、よくよく見ると手前を変更しているためにそういった走りになっていたのだと考えられます。

追われてからの動きが良く、それは時計に表れているように末11.4秒と上々の時計をマークしています。もちろん、全体時計が85.5秒と遅かったことから、末の時計が伸びたと考えるべきですが。

この馬は新馬戦の時の映像しかありません。その時と比較すると動きの良さはいつも通りと言えるのかもしれません。新馬戦の時も雰囲気よく走れていました。時計も今回と変わりない範囲でしたので、デキはいつも通りと考えても遜色なさそうです。

手前の問題はありますが、悪くない走りをしていて、走りの雰囲気などはとても良かったです。

ただ、デキはこれまで通りと考えるべき。

走りを見ていると、いつかOP、もしくはG3くらいは獲れそうな雰囲気は感じます。この馬の悪癖となっているのか、手前を替えたりしなければ良いところにいけそうな気がします。

トウシンマカオ【B】

12月15日(水)美浦 坂路(稍重)
52.6-38.6-25.4-13.0

2頭併せ強めクビ差先着。

しっかりと追われて最後はクビ差先着という内容でしたが、時計的にはそこまで評価できるようなものではなく。坂路で動くタイプではないので、その点ではそこまで気にしなくて良さそうです。

僚馬の方に向かっていくなど、集中力には疑問が残る。新馬戦で1600Mを走っているので距離の融通は利きそうですが、適性的には前走と同じ1400Mくらいでは。

走り自体は、特に変わり映えしない範囲で、前走と比較しても今回と変わりない。G1と考えると心もとないものの、結果を残している前走と同じくらいのデキならば。

ドウデュース【A-B】

12月15日(水)栗東 P(良)
5F64.8-50.4-37.4-1F11.5

2頭併せ外馬なり1馬身半先着。

終始馬なりの内容。僚馬から2馬身先行して直線へ。直線半ばで並ばれてそこから併入での内容になるかと思いましたが、自ら動いて1馬身半前に出たところがゴールでした。

相手が3歳2勝Cの馬ですからそこまで着差を気にしても仕方がないかもしれませんが、2歳の馬が古馬を子ども扱いするのも珍しいので、その点では評価できる。

1週前はCWで単走。6F78.4-36.5-1F11.4と、コース8分ほどを回ってきたことを勘定しても、しっかりと時計が出せていたのは前向きに評価できる。

1週前の時点で完成度高めでしたが、最終リハでも完成度が高い状態を保ったまま。武豊騎手の平地G1全勝へ残り朝日杯FSとホープフルSのみ。ここで残り1勝できる可能性も。

ドーブネ【B】

12月15日(水)栗東 CW(良)
6F86.7-69.7-53.6-38.0-1F11.9

単走馬なり。

馬なりですが、途中で3頭併せのような形になり、その馬達を交わしていきました。結果的に純粋な単走というわけではありません。

ややような叩きつけるような走りをしていて、その点を考えると良馬場よりも、渋った方が成績を残せそうな印象を受けます。

1週前はCWを単走6F81.6-3F37.2-1F12.1の時計で駆け抜けていきました。

ここまで無敗の馬ですから軽視するのは危険な馬であることは変わり有りませんが、いずれもテンションを上げないようにする追い切り内容だっただけに、メリハリのある動きを見せて欲しかったです。

デビュー戦1500Mも、次走は1400Mと距離を短縮。時計の刻み方を見ても、距離が短い方が向いているのかなと感じるだけに、距離延長がどう出るか。

デキは変わらずの範囲。

プルパレイ【A】

12月15日(水)栗東 坂路(良)
52.1-37.2-24.0-12.1

2頭併せ強めクビ差先着。

僚馬の方が運動負荷が小さいものでしたので、その点では少々物足りない着差。脚色は僚馬の方が良かったので、ゴール後の一完歩目で交わされているのでは。

動き自体は悪くはないので、雰囲気がG1にしては物足りないものでした。

1週前はCW2頭併せ5F68.9-3F37.5-1F11.3で、残り100Mからしっかりと追われて、グングンと伸びて半馬身先着。追われる前までは1馬身後方を走っていましたので、キレのある動きを披露してくれました。

負荷はしっかりと掛かっているだけに、この追い切りでさらに変わり身があれば面白いが…。

前走の追い切り内容と比較すると陣営の本気度的には今回の方が勝負仕上げを施していると感じます。その点上昇気配としておきますが、前走のパフォーマンスで上昇気配というだけで逆転できるかは微妙と言えば微妙か。馬券内はありそうだ、くらいに留めておきたいところ。

木曜追い切り馬

アルナシーム【A-B】

12月16日(木)栗東 CW(良)
5F68.6-52.5-37.2-1F11.4

2頭併せ末強め半馬身先着。

ゴールへ向けて動かされて、ゴール後に運動負荷を強められて追われていまいた。上記時計以上に走っていることになります。

コーナー部分では2馬身後方を追走し、直線半ばまで僚馬の後ろでグッと我慢をさせたような追い切り。ただ、残り50Mくらいで追いつくと一完歩ずつ確実に詰めていきました。

手前を替えるのに時間を要した形。手前の変更がスムーズではないのは色々と理由が考えられますが、残り100Mを切ったところで手前を替えようとしているのは、レース本番では勝負所で影響しそう。

ただ、我慢もしっかりとできていますし、追われてからの伸びの良さも感じます。今回はデキが上昇していると判断していいでしょう。

朝日杯FSの追い切りまとめと推奨馬

今回の追い切りでは、【A】評価のヴィアドロローサプルパレイの2頭と、【A-B】評価のダノンスコーピオンドウデュースアルナシームの計5頭が上昇気配を示していました。

2歳G1馬は、言葉が悪いですが、早熟系には最初で最後のG1勝利への挑戦となるところがありますので、特にその傾向が強いと感じている陣営としてはここを獲っておきたいというところではないでしょうか。比較的どの陣営も意欲的でしたが、上記5頭は熱の入った内容だったと感じます。

【B】評価の中では、オタルエバーセリフォスドーブネの3頭は注目しておくべき3頭だとも思います。

まとめの前の段階では、合計8頭には要注目と言えるものでした。

それでは、推奨馬を選択していきたいと思います。

1頭目:ドウデュース

今回は素直に上昇気配を示した馬から選択。陣営的にもしっかりと仕上げてきているでしょうし、この馬主とこの騎手だからこそ十分に狙える存在。

2頭目:セリフォス

ここまで無敗の3勝馬。重賞2勝と活躍を見せています。今回は上昇気配とは感じませんでしたが、前走のパフォーマンスを見せることができればここは堅い。

3頭目:ヴィアドロローサ

前走京王杯2歳Sでは負けすぎた印象も、上昇気配示す動きを見せての最終リハでした。距離が短い方が向いている印象は受けますが、状態面、デキの良さはこのメンバーでも上位。

4頭目:アルナシーム

4頭目は難しいと感じましたが、アルナシームとしました。なかなか手前が替わらない部分は気になったものの、替わってからの走りは充実。あとは本番でスムーズに行けるか。

今回は上記4頭をお薦め。以上、朝日杯フューチュリティステークスの追い切り考察でした。

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